☆AKANEの続かないブログ☆

とにかく続かないブログw

January 2015

vlo.15 ICさんと打ち合わせ

今日は実際に使われている建具とか見れるからという事で、アイ工務店の太田展示場でインテリアコーディネーターさんと打ち合わせ。ウチからは高速で大体1時間くらいかな。(仕事が暇な時期でよかった)

屋根、冊子、壁紙、床などなど、ほぼ90%が決まった。
残すは1F扉の色と、それ次第で窓の部分も決まってくる箇所ぐらい。
扉の色は白なんだけど、単色の白と木目の白と迷っている。
単色だとモダンモダンしすぎて、汚れも目立ちそうな気がして今のところマイナス。キッチン建具と合わせると木目の白がよさそうだけど…
今週末に新宿のEIDAIに言ってから決める事にした。

しかし展示場で打ち合わせすると、実際のサンプルがあるからわかりやすかった!

そして、悪い知らせといい知らせが入ってきた。

悪い知らせは、北側の擁壁をやらなくてはいけなくなるかもという事。
簡単に言うと、現状だと土がかぶさって北側の家の擁壁を借りてる形なのだ。
家を建てるなら、ちゃんとした擁壁をやって欲しいという。
がけ条例にはひっかからない位置に家を建てるので、キチンとした擁壁をやる必要がないのだけど、そのことで北側の家の方と話をしなくてはいけない状況になっているという事。

いい知らせは、融資が承認されたという事

さて、次は電気(ライト)だ!

vol.14 インテリアコーディネーターさんと

今日はIC(インテリアコーディネーター)さんと打ち合わせ。

まず外壁から。
標準プランの中でも1番重厚感が出るらしい、18mmの壁から選んだ。デザインは展示場巡りで大体決めてたので、すぐに決まった。

次に屋根と冊子(窓枠)の色。
ICさんは黒推し。私達は茶のイメージをもっていたので決まらず、1度持ち帰り。

ポーチのタイルの色はすんなり決まった。

玄関ドアは、実物を1度みて決めようと、持ち帰り。

床の色は一目惚れですぐに決まった。

クロスはICさんがピックアップしてくれたリストを見せてくれ、サンプル集を3冊もらい、これも持ち帰り。

部屋のドアを半分くらい決めて、今日はここまで。

床材のサンプルを借りておいた。
2015-02-13-09-09-16

実際に見てみないと質感がわからないし、床に合わせて設備の色を決めてみよう。しばらくショールーム巡りが続きそうだ…☆

そうそう、ICさん、海外生活経験ありで私と同じ歳♪親近感が湧く



vol.13 融資本申込み

今日はハウスメーカーにて、融資の本申込みをした。
担当の方は若くて、きれいで、やり手らしい。

事前に調べてはいたが、どんな内容か説明を受け、
名前、住所を何度も書き、実印を押した。
聞いていた準備する書類のほかにも数点必要で、
また集めなくてはいけない。

時間は1時間半くらいで終わり、
追加の書類を後日郵送することで解散した。

気を付けないといけない事を教えてくれた。

クレジットカードのリボや分割はやってはいけない。
(自動リボは忘れやすいので確認してと念を押された。)

仕事をやめたり変えたりしてはいけない。

とにかく融資実行まではおとなしくしなくては。

結果は10日〜2週間ほどかかるそうな。
はやく安心したいものだ。

Lixilへ

アイ工務店さんでは設備はタカラスタンダードかリクシル とのこと(他メーカーも可だが高くなる)で、今日は予約を取ってリクシルに行ってきた。
あまり時間がなく、とりあえずお風呂だけ。
今までカタログを見てほぼ決めてはいたが、説明を受けて色まで大体決めた。

週末のリクシルはとても混んでいて、だいたい2時間しか担当の方と話せない感じだったので、やはり平日がいいと思った

image
image

ちっちゃいお風呂の模型と壁面のパネルがあって組み合わせると少しイメージがわく。
色決めるの、大変だぁ〜(^^;;

明日また予約が取れたので、キッチン、トイレ、洗面化粧台のプランをお願いする。2日連チャン、リクシル だ!

帰りにTOTOに寄った。
カタログをもらって、今日はここまで。

今の家主さんに…

今の家主さんに新年のご挨拶と、家を建てる事になったことを告げに言った。

購入する話が出てたから少し気が引けたが、主人が伝えると『良かったですね』と言ってくれ、ホッとした

後約半年、お家お借りしますm(_ _)m

vol.12 間取り最終打ち合わせ

今日の内容は間取りの最終チェック。

大きな変更がなければ建築確認を役所に提出する。

<建築確認(確認申請)とは>
住宅を建てるにはいろいろな法律の規制を守って建てる必要があり、設計図書の中身が法律に合致しているかどうかを、国から認定を受けた民間審査機関か役所の審査窓口確認すること。

建築確認を申請すれば、「都市計画法」と「建築基準法」が審査され、宅地造成規制法や浄化槽を設置する場合の手続き、あるいは消防法といったものの規制を受ける建物では、建築確認申請の前に申請して審査される。

次はローン本審査の申し込みだ!

地盤調査

今日、敷地を地盤調査した。

<スウェーデン式サウンディング調査(SWS試験)>

BlogPaint

木造住宅でよく使われる方法で、先端がキリ状の器具に荷重を掛け、25センチ下がるまでに、ハンドルを何回転させたかによって地盤の強さを表すN値を推定。深度10mまで測定することができる。

費用は比較的安価で、1箇所を調査する場合2万円ほど。
通常は5箇所を調査するので、その場合の費用は5〜8万円ほど。

SWS試験による地盤調査は、作業スペースが1崢度、1箇所につき30分程度の時間で行えるので、手軽に採用される。

2015-01-08-13-35-32

いよいよ始まった感じがした
プロフィール

AK42

QRコード
QRコード